1. 共同購入事業
ガソリンやETCカードにおける組合員の経費削減を実施します。
2. 国ごとのキャラクター紹介
インドネシア、ネパール、ベトナム等の様々な国とのチャンネルがあります。
宗教 イスラム教徒が7割。
性はヒジャブを被り肌を見せません。
1日に5回お祈りの時間があります。
食事 宗教上豚肉を食べず、女性は特に飲酒をしませんが、
好き嫌いがある方は少ない印象があります。
国民性 非常に穏やかで争いを好まない性格の方が多い傾向にあります。
母国での給与 一般職:約20,000円〜50,000円
宗教 ヒンドゥー教徒が8割。
カースト制の名残があり、
技能実習に来る方は平民クラスの方が多くなります。
食事 宗教上牛肉を食べず、ベジタリアンの方が稀にいます。
面接時での確認が必要です。
国民性 仲間意識が強い反面、自分の意見をはっきり伝える
性格の方が多く見られます。
母国での給与 一般職:約30,000円〜50,000円
ベトナムの特徴
宗教 仏教及び無宗教が7割。
中国の血が入っている関係で儒教の考えも浅く浸透していますが、
日本に近い宗教観になります。
食事 宗教上注意することはありませんが、はじめに生魚に抵抗のある方が
見られます。
国民性 気の強い方が多い特徴がありますが、長く日本にいることで
日本人的な考えになる方も多くいます。
母国での給与 一般職:50,000円
3. 送出し機関の紹介
入国までの企業に合わせたトレーニングの実施を行います。
学科テスト
基本的な知力の他に自立心や技能実習への適性を筆記試験で調べます。
体力テスト
マラソンや腕立て伏せなどの実技で体力を検査します。
面接
技能実習参加の目的や知識、帰国後の計画を聞き、意欲を確認します。
健康診断
技能実習に影響する病気が無いかを日本レベルの健康診断で調べます。
技能実習生は送出国が運営する食後湯訓練校に入り、日本語、礼儀作法など、
日本での生活に関する知識や技能について4ヵ月以上学びます。
(引用及び画像使用)https://imm.or.jp/program/selection.html
4. 受け入れへの支援
受け入れに対しての様々な支援を行います。
コンサル支援
その他の支援
5. 長期的な労働力確保
技能実習、特定技能、インターンシップ等の組み合わせで安定的な長期労働力を確保できます。
6. 継続的な日本語学習支援
来日した技能実習生は、約1ヵ月の入国後講習を受けます。
日本語を学ぶほか、日本での生活習慣やルール、防災訓練や掃除の指導など、安全や衛生に関わることも、しっかり習得します。
7. その他の支援活動
6ヵ月以内の離職の場合は、無償で他の外国人を紹介します。